リーノちの代表、宮之上広大です。
保育士として5年間、療育の現場で7年間の実践を経て、保育現場での発達支援にも携わってきました。
その経験から強く感じたのは、子どもは大人の関わり方によって大きく変わるということ、そして子どもだけでなく保護者や支援者もまた、悩みを抱えているという現実です。
だからこそ、子ども・保護者・支援者が同じ方向を向きながら、ともに成長を応援できる場所をつくりたい。
その想いで、リーノちのを立ち上げました。
私たちは、目の前の行動だけでなく、その背景にも目を向け、「できた」を積み重ねることで、自信を持って社会を生きていける力を育んでいきます。
保護者の皆さまにとっても、いつでも安心して相談できる存在でありたいと思っています。
地域の方、子どもの成長に悩みを抱える保護者の方々、そして何より子どもたちのために、誠実に積み重ねてまいります。
リーノちの 代表 宮之上広大